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陣痛119番

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突然陣痛がはじまったら…どうしよう?
家族のいない時間帯が不安です。

 

そんな悩みに陣痛119番をご利用下さい。

陣痛で入院する時に、自宅(実家)から産院までの移動をタクシーがお手伝いします。
ご主人やご家族が誰もいない時に、急に陣痛が始まった!という時は慌てますよね。 陣痛では救急車を呼ぶ事ができませんので心配ですよね。 そんな不安の解決策のひとつが誕生しました。それが「陣痛119番」です! 

 

事前登録で安心
 

ご利用はカンタン!

事前登録(無料)で安心です

事前にお名前・住所・電話・産院名・予定日などを登録いただきます。
登録は無料ですので安心の為の登録だけでもOKです。
サービス提供エリアは、乗車場所が新潟市中央区、東区となっております。
登録後は電話をするだけで陣痛タクシーサービスをご利用頂けます。
※陣痛タクシーサービスは登録した方のみが対象です。
配車システムにお客様の情報が登録してありますので、お電話を頂いた段階で、ご事情、病院名など即時に判断してタクシーがお迎えにまいります。
タクシー運賃は通常のタクシーと同額です。
 
サービス提供エリア:新潟市中央区、東区

ご利用の流れ

 
① 事前登録をします
お申込みフォームからお申込み下さい。
下向き矢印
② 弊社より会員登録通知を配信します。
登録完了後、タクシーがご利用いただけます。
 
下向き矢印
③ お電話にてご連絡下さい。
お迎えにあがります。 

陣痛119番ドライバー研修

助産師さんにお越し頂き、妊婦さんをタクシーで産院まで送るにあたっての注意点をご指導いただきました。
また現役のママさんから「妊婦さんは何が大変か?何をしてもらうと助かるか?何が困るか?」等、体験談をお聞きし、その大変さの一部を体験する為に、妊婦ジャケットを付けてタクシーの乗り降りを体験しました。

※この研修を新潟日報の記者が取材されました。
 

研修からわかった事の一例

  • 妊婦さんは足元が見えない為、転びやすい
  • 乗り降りはお尻からが多少楽である
  • 荷物を持っての移動が大変。玄関までお迎えに行き、荷物を持つお手伝いをする
  • 陣痛には間隔があるので、痛みがある時は立ち止まる。痛みが治まってから歩き出す
  • 吸水シートを後部座席に敷いて破水対策は安心
  • 産院に着いて看護師さんに引き渡すまでお手伝いする


妊婦さんの大変さを理解したドライバーがお迎えに行きます。
安全に産院まで送らせて頂きますのでご安心ください。

妊婦ジャケットを付けての社内研修の様子。

妊婦ジャケットを付けての社内研修の様子。



2010年10月28日 新潟日報夕刊に記事掲載。2010年10月28日 新潟日報夕刊に記事掲載。

2010年10月28日 新潟日報夕刊に記事掲載。


 

ご利用案内

◎陣痛119番サービス提供時のお約束事項

1、ご登録料などは一切かかりません。
2、陣痛119番には追加料金はございません。ご利用料金は「タクシーメーター料金」だけです。
3、サービス提供エリアは、お客様の乗車場所(自宅・実家)が新潟市中央区又は東区となります。
 ※東区の場合、ご到着までにお時間がかかる場合があります。
4、タクシーを呼ぶ際には、登録した電話番号をお使い下さい。配車システムに登録致します。
5、陣痛による入院時は、念の為にバスタオルをご自身でご用意下さい。
6、お支払いは、以下の方法の中からお願いします。
 現金、Suica、クレジットカード、タクシー共通券、楽天pay、Paypay、万代タクシー専用券。
7、弊社のタクシーは、医療行為は一切行えません。
8、タクシーも公共交通機関です。著しくマナーを逸脱する場合には、ご乗車をお断りする場合がございます。
9、サービス提供にあたり知り得た個人情報は漏らしません。
 ただし、緊急の必要性がある場合には、医療機関へお客様の状況などの情報を 提供する事があります。
10、緊急の場合に限り、タクシー運賃の後日払いが可能です。

電話番号